【新大久保】明洞のり巻で朝ごはん|24時間営業でキンパ&餃子スープを実食

目次

東京に泊まった翌朝は、新大久保で韓国朝ごはん

東京に一泊した翌朝。

私の朝ごはんの定番のひとつが、新大久保にある**「明洞のり巻 新大久保店」**。

おしゃれなカフェでモーニングを楽しむのもいいけれど、当時はまだ気軽に韓国旅行へ行けなかった時期。

「それなら朝から新大久保で韓国気分を楽しもう♪」

ということで、朝ごはんを食べに行っていました😊

朝の新大久保は、昼間のにぎやかさとはまた違った雰囲気。

混雑する前にゆっくり韓国料理を食べられるのもよかったです😊

※この記事は2021年当時の体験をもとにしています。メニュー・価格・営業時間などは変更されている場合があります。

明洞のり巻 新大久保店は24時間営業

明洞のり巻 新大久保店は、新大久保駅から徒歩約3分。

韓国式のり巻き(キンパ)をはじめ、スープやビビンバなど、さまざまな韓国料理を楽しめるお店です。

現在は24時間営業と案内されているので、ランチや夕食だけでなく、朝ごはんにも利用できるのがうれしいところ🥰

テイクアウトにも対応しています。

私にとっては、東京に泊まった翌朝にふらっと立ち寄れる便利なお店。

寒い朝は、温かい餃子スープ

冬の寒い朝。

温かいものは食べたいけれど、

「朝から辛いものはちょっと……」

というときに食べていたのが、餃子スープ

写真だと大きさが分かりにくいのですが、けっこう大きなどんぶりです。

そして中には、大きな手作り餃子(マンドゥ)がゴロゴロ。

私が食べたときは、6個くらい入っていました。

胡椒とにんにくが効いたスープに、野菜もたっぷり。

大きなマンドゥも入っているので、

これだけで私はお腹いっぱい(笑)。

寒い朝に食べると、体がホカホカになります😊

暖かくなってきたら定番の「明洞のり巻」

少し暖かくなってきた時期には、定番の明洞のり巻

いわゆる韓国式のり巻き、キンパですね。

味は比較的シンプル。

そのまま食べるのはもちろんですが、韓国料理のおかずと一緒に食べるとばっちりです😉

韓国料理の何が好きかって、

野菜をたくさん食べられるところ。

のり巻にもいろいろな具材が入っていて、朝から食べても重たすぎないのがいいんですよね😊

のり巻はテイクアウトも

店内で朝ごはんを食べたら終了……

ではありません(笑)。

もちろん、

のり巻をテイクアウトで別に2つ注文しました😋

朝ごはんをしっかり食べたのに、さらに持ち帰るという(笑)。

でも、新大久保に来ると韓国料理をいろいろ買って帰りたくなる。

現在も明洞のり巻 新大久保店はテイクアウトに対応していると案内されています。

ホテルへ持ち帰ったり、その日の食事用に買っておいたりするのにも便利です💡

明洞のり巻 新大久保店の店舗情報

店名: 明洞のり巻 新大久保店
住所: 東京都新宿区百人町1-3-17
アクセス: JR新大久保駅から徒歩約3分
電話番号: 03-3232-8896
営業時間: 24時間営業
テイクアウト: あり
駐車場: なし

※店舗情報は変更される場合があります。訪問前に最新情報をご確認ください。



新大久保では、別の日にソルロンタンを食べに行ったこともあります。
温かい韓国料理が好きな方はこちらもどうぞ😊

まとめ|新大久保で朝から韓国気分

東京に泊まった翌朝に、よく利用していた「明洞のり巻 新大久保店」。

寒い日は温かい餃子スープ。

暖かくなってきたら定番の明洞のり巻。

そして結局、のり巻をテイクアウトまでしてしまう(笑)。

おしゃれなカフェのモーニングもいいですが、朝から韓国料理を楽しむ新大久保モーニングもおすすめです💡

24時間営業なので、朝早くから韓国料理を食べたいときにも立ち寄りやすいお店。

新大久保に泊まったときには、また朝ごはんを食べに行きたいです😊




新大久保で朝から韓国グルメを楽しみたいなら、周辺に宿泊して朝の人通りが少ない時間帯を楽しむのもおすすめです💡
新宿・新大久保周辺には、観光や食べ歩きに便利なホテルもたくさんあります🛏️






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この記事を書いた人

熱海生まれ、熱海育ちのアラフォー、気ままです。元企業OLとして事務職を経験した後、現在はオンラインアシスタントとして在宅勤務をしながら、熱海や伊豆の観光情報、グルメ情報、日々の暮らしの中で感じたことなどを発信しています。

美味しいものと温泉が大好きで、自身の実体験をもとに、旅行者や地域の方のお役に立てる情報をわかりやすくお届けすることを心がけています。

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